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忙しくてお墓参りに中々いけない方が多くいます。久しぶりにお墓に行ったらお花が枯れて見るも無残に・・・そんな経験をされている方も少なくないでしょう。「こんなに汚れてしまうのならいっそ、造花にしてみたらどうだろう」とお考えの方も多くいらしゃると思います。ここではお墓に供える仏花のルールと造花についてご紹介いたします。

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お墓に造花を供えてはいけない?

 

そもそもお墓にお花をお供えるする行為はご先祖様への供養や感謝の意を表しますので、生花でなければダメという決まりはありません。しかし、お寺や霊園によっては造花を禁止している所もありますで、住職や墓地の管理者に事前に確認することをおススメします。

 

また、お墓参りに頻繁に行く方であっても、冬の極寒のなかや、夏場などの炎天下では生花はすぐに萎れてしまうため、冬場・夏場のみ造花にされている方も多くいます。いつでもあの人の為に、お墓を華やかにしてあげたいという気持ちがあれば造花であっても、生花であっても素晴らしいことだと思います。

 

「けど造花って安っぽくて嫌だな。」

 

「すぐにダメになるんじゃない?」

 

といったイメージをお持ちになられてる方も多いはず。

最近ではシルクフラワーをはじめ、まるで本物に近い質感の造花や耐久性を備えたモノまで数多く登場し、ご予算や好みによって幅広い中から選ぶことができます。

 

お墓に供える造花でおススメはこれ!

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本物に近い質感と綺麗なアレンジメントが特徴の造花シリーズです。なんとも綺麗でお洒落な造花ですね、花瓶に差しておいてもインテリアとして使えそうです。こちらのシリーズは全部で6種類から選ぶことができ、価格も3000円台~4000円台とお手頃な価格から選べるのが嬉しいですね。

こちらのシリーズは数あるうちの一部なので、楽天やアマゾンで検索すると多くの商品から自分にピッタリの商品が見つかると思います。

是非、お彼岸・お盆の際にお供えしてみてはいかがでしょうか?

 

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枯れない仏花NO.2 白菊造花/お彼岸/お供え・お墓参りに

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